瘋癲野朗
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海保garbage拓朗、婦女子とちちくりあいたい年頃です。
ところで、ちちくりあう、漢字だと乳繰り合うと書きます。 乳、何の問題もありません。繰り、いいですね、繰りたいです。合う、合う!?合うというのは一人ではできないので当然、僕の乳も差し出さなくてはなりません。完全にノーマークでした。婦女子は僕の乳を繰って楽しいのでしょうか?気にしぃの僕は不安になってしまいます。僕の乳を繰って楽しい婦女子としかちちくり合えないなんてお先真っ暗です。 PR
ビローな話かもしれないが、最近性欲が増した気がする。人から「女の子を見る目がギラギラしてる」と言われる度、少なからずショックを受けてます。
ムラムラしている。何なんでしょうか、コレ。僕はコレのせいで大分レールを踏み外した気がします。色々ガマンできなかったんです。 そんな僕の性欲がまた強くなりつつある…。何かが起こる。ナニかが。 ナイショだよ☆
最近、部屋が荒野と化しているため布団がひけません。半分に折ったまま寝てます。なんか微妙に海老反りにならないと寝れません。布団をしいたまま部屋が荒れれば良かったのになぁと思います。
さっき、いかにも「僕不良ですからぁ!触るものみな傷付けますからねぃ!ほぅら危険ですよぅぉおお!」といった表情の少年が着てんのか脱いでんのか分かんない制服のポケットに両手を突っ込んで首をカクカクさせながら歩いて来ました。
チラッと僕と目があった少年は「なぁんですかぁあああ?」とここぞとばかりに近付いて得意の首カクカクを見せつけます。 10代という世代は人を10代という理由だけでめんどくさい人間にしたてあげます。誰もが同じトンネルを抜けて来たわけですが。 やっぱりめんどくさい。 と、突然ヤンキーは首カクカクを止めます。ジーッとマジマジと僕の胸元を見てるんです。 あれ?って顔をしたヤンキーは一瞬僕の顔を見て今度は僕の食べてた右手のパンを見つめています。 どれくらいの時間がたったんでしょうか。 十秒、一分、一時間、一日…。 ヤンキーはハッとした表情を浮かべてそそくさとどこかに言ってしまいました。 僕はただ、「うわぁ、めんどくせぇ…。お兄さん疲れてるの。ほっといて頂戴!」って顔をしてただけでした。 なのに何故? 隣のサラリーマンもポカンとしてました。 僕のパンに何があったのでしょうか…? 謎は深まるばかりです。 忍者ブログ [PR]
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